コンテストについて

目的・主旨

 中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2018 in Mitakaは、子どもたちがプログラミングを学び、自分でコンピュータを動かしたときの感動やつくった作品を発表する体験を通して、新しい世界への興味や関心を呼び起こし、将来への夢を育むことを目的に実施します。

コンテスト概要

 「ゲーム部門」と「クリエイティブ部門」の2部門で、2018年7月15日(日)~9月30日(日)まで、作品を募集します。一次審査を経て、同年12月8日(土)に開催する最終審査会で、プレゼンテーションによる審査を行い、最優秀賞、その他部門賞を決定し、表彰を行います。

最終審査会

日時 2018年12月8日(土)午後
場所 三鷹産業プラザ7階 (東京都三鷹市下連雀3-38-4)

審査委員(敬称略・順不同)(予定)

審査委員長

まつもとゆきひろ氏(一般財団法人Rubyアソシエーション 理事長)

委員

野田 哲夫氏(島根大学Ruby・OSSプロジェクトセンター長 教授)
田中 和明氏(九州工業大学大学院情報工学研究院 准教授)
笹田 耕一氏(クックパッド株式会社)
正村 勉氏(日本郵政株式会社 執行役)
高橋 征義氏(一般社団法人日本Rubyの会 代表理事)
森 正弥氏 (楽天株式会社 執行役員 兼 楽天技術研究所代表)
山内 奏人氏(当コンテスト2012年度 U-15の部 最優秀賞受賞者、ワンファイナンシャル株式会社CEO)

主催

中高生国際Rubyプログラミングコンテスト実行委員会

[構成団体]

株式会社ネットワーク応用通信研究所、株式会社インターネットイニシアティブ、富士通株式会社、株式会社日立ソリューションズ、株式会社まちづくり三鷹、株式会社コミクリ、株式会社日経BP、株式会社Dive into Code、一般財団法人Rubyアソシエーション、三鷹ICT事業者協会

[実行委員会事務局]

株式会社まちづくり三鷹